入院中の腰痛の治療・・・港南区 60代 女性(T.M様)

あくまでも個人の感想であり、皆様に必ずしも同じ効果があるわけではございません

ご了承のうえ、お読みいただけると幸いです

T.Mさん

子宮筋腫の腹腔鏡手術を受け、入院中にぎっくり腰になってしまいました。

以前から腰痛があり、騙し騙しどうにか生活をしてきましたが、初孫が生まれる事もあり、

この際しっかり腰を治しておきたいと思い、HPで見て受診しました。
院長先生がしっかり話を聞いてくださり、術後でうつ伏せになりにくい事を考慮して、

丁寧に横向きで仙腸関節の治療をしてくださいました。

腰が楽になってきたことは言うまでもありませんが、その他に

1)術後、お腹の張りがあったのですが内臓が動くのを実感し、張りがなくなりました。
2)以前から、毎朝、両手の指がこわばり、握ることが出来なかったのですが、痛みもなく握る事が出来るようになりました(不思議!!)
3)長い間両目の白目や目の縁が充血していたのですが、家族や友人から「最近、目の赤みがとれてきたね?」といわれる様になりました。

先生にお話すると

「仙腸関節を治療することにより血液の流れが良くなり、様々な症状の改善に繋がる事がある」

ことを教えてくださり、以前から腰が悪い私としては納得が出来ました。
腰痛で通ったつもりが様々な症状が改善し、とても感謝しています。
今後も治療と予防を続けて、更に健康を取り戻し、孫に会いたいと思います。

 

お力になれてとても嬉しく思います(^_^)

お孫さんに会えるのが楽しみデスね!仙腸関節は、さまざまな症状を引き起こす反面、

さまざまな症状の改善もみられる魅惑の関節です。もっと研究して更に皆様に貢献したいと思います!