脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニア。腰の手術を決断する前に


腰の手術をする前に必ずしていただきたいこと/狭窄症/ヘルニア

昨日、ヤフートップニュースにこんな記事が出ていましたね・・・

狭窄症の手術中に大腸を傷つけ死亡

お医者様でもやはりこのような事が起こることがあります。身体にメスを入れることはやはり最終手段です。これだけ多くの整体院/整骨院が存在しますが、まだまだ病院だけを頼り、我々手技療法家を知らない方も多くいらっしゃるのが現状だと思います

腰の痛み

お尻から足への神経痛がなく、腰のみが痛いという方

・長く座っていると腰が痛くなる

・長く立っている、歩いていると腰が痛くなる

・朝の、起き抜けの腰が痛い

このような症状でお悩みの場合、多くの場合、手術をする必要はありません

 

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脊柱管狭窄症を改善する

本当に狭窄症が原因だとすると改善するのはなかなか困難かもしれません。しかし症状や画像とは異なり改善するケースもあります。

ヘルニアを改善する

いまや、本当にヘルニアが原因で症状が出現している方は、少ないと言われています。がっつりヘルニアが圧迫していても手術はしないで回避できることも多いです(時間はかかることもあります)

【参考】

腰椎椎間板ヘルニアとは?

手術はしたくない・・・

手術はしたくない・・・という方は多くいらっしゃいます。そこで、我々手技療法家の話を1度は聞いて見るのもありだと思います。効果がありそうでしたら、そして、必ず継続して治療を受けられてみてください。

1度で判断をしてはいけません。人間の体が変化するにはやはり時間がかかることがあります。

ご相談だけでも構いません。

当院では、LINE@/Eメール/お電話で対応可能です。こちらも参照していただければ幸いです

喜びの声

 

 

 

 

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